幼稚園や小学校では教えてくれない未来に生き残る力を育てます
幼稚園や小学校では教えてくれない
未来に生き残る力を育てます

一流の育て方って知っていますか!?

==================

お知らせ

 

期間限定でお子さんタイプ別診断を

無料でしています。

 

ガンガン挑戦できるお友達と

すこし臆病なお友達

 

同じ年齢というだけで

同じ教育をしているのが

現在の日本教育です。

 

我が子のタイプを知らないまま

子育てをすると

 

『才能を潰す』

『または可能性を閉じてしまう』

 

ことになるかもしれません。

 

詳しくは

こちらをご覧ください。

 

5つの学習タイプ診断

===================

 

今日はこの2ヶ月くらいで

買った本の中で

本当に勉強になり

おもしろかった本

 

『一流の育て方』

 

から子育てのヒントを

お届けします。

 

この本は

単なる育児本ではなく

 

リーダーシップ養成にも

生かされるものです。

 

本の説明にも

書いてありますが

 

実際にその通りだと思います。

 

============

子どもの教育と

社員育成は似ている!

============

 

こういう

経営者は多いです。

 

対象が子どもと大人という違いはあっても

本質的には同じ人間です。

 

つまり、

教育理論・方法を

学ぶというのは

 

コミュニケーション

人材育成

リーダーシップ

マネージメント

 

など

いろいろな部分で

役に立ちます。

 

この本が

 

『子どもから視点』

『親からの視点』

『ビジネスリーダーの視点』

 

として

役に立ちますし、

勉強になります。

 

シリーズで

この本の内容を要約したり、

私なりの解釈を加えて

お話していきたいと思います。

 

 

╋━━━━━━━━━━╋ 

◆7大方針55か条

╋━━━━━━━━━━╋ 

 

“やりぬく力”

“自分で考える力”

“知的好奇心”

“自信”

“学習習慣”

 

などこれらを伸ばすための

やり方や方法が55個

あります。

 

そして、

それを分類して

7大方針となったそうです。

 

“やりぬく力”

 

では先日ご案内した

『グリット』についても

書いてありました。

 

そして、

グリットを磨くためには

 

===========

モチベーションと真剣さ

===========

 

この二つがキーワードに

なるそうです。

 

このあたりは

別途、詳しくお話します。

この本のメインテーマは

 

『偏差値だけエリートと

一流エリートの違い』

ということです。

 

エリートという言葉が

あまり好きではありませんが、

 

学歴とか地位とかではなく

その分野で他よりも

誰かの役に立っている人

 

という意味で捉えると

 

子どもたちは全員エリートに

育ってほしいです!

 

そして

その違いを調べるために

学生中に起業したり、

海外企業で活躍している

学生200名に

 

幼少期の教育について

アンケートをとったそうです。

 

そのアンケート結果を基に

この本は出来上がったそうです。

 

育児をする上で

まさに人財を育てる上で

いろいろなキーワードがありますので

ぜひ、お楽しみにしてください。

 

私自身は

この本を読んで

『5スターの教育理念は

やはり間違っていない!』

 

と一人で確信して

興奮してしまいました(笑)

 

そして、

本を読んだだけでは

わかりづらい

 

具体的なやり方や考え方も

合わせてお伝えできればと

考えています。

 

 

本日も、

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

人間には無限のgift(才能・可能性)がある!
Grow your gift.

コメントを残す