幼稚園や小学校では教えてくれない未来に生き残る力を育てます
幼稚園や小学校では教えてくれない
未来に生き残る力を育てます

『人生で本当に大事なことは保育園でほとんど学ぶ!』 

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ガンガン挑戦できるお友達と
すこし臆病なお友達

同じ年齢というだけで
同じ教育をしているのが
現在の日本教育です。

我が子のタイプを知らないまま
子育てをすると

『才能を潰す』
『または可能性を閉じてしまう』

ことになるかもしれません。

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『人生で本当に大事なことは

保育園でほとんど学ぶ!』

 

子どもが将来、

社会に出て活躍できるように

育てたい!

 

そう思っている親御さまは

多いと思います。

私もそうです。

 

どうしても

 

最新◯◯メソッド

などの教育法は魅力的です!

本当に素晴らしい教育だと

思いますが

 

もっと、もっと

シンプルにやるべきことが

あると思います。

 

本日はそんなお話です。

 

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◆どこを見ているんだろう?
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「220円になります。」

 

「スイカでお願いします。」

 

「こちらに

タッチをお願いします。」

 

ピピッ!

「レシートのお返しです。」

 

「ありがとうございます!」

 

先日、

カフェで仕事をするために

アイスコーヒーSを注文しました。

 

その時のレジでのやりとりです。

私は挨拶や言葉を交わす時は

店員さんの目を見ています。

 

逆に店員さんは

全く見ていません。

 

すごい違和感なんです!!

『◯◯せねばならぬ!』

 

という固定概念を持っていると

生きづらいですし、

 

相手にそれを

求め過ぎても苦しくなります。

 

目を見て話されると

緊張してしまう人も

多いのも事実ですが、、、、

 

でも、

やっぱり気持ちよくないんです。。。

『相手の目を見て話す!』

 

せねばならぬ

 

とは言いませんが

 

そうした方が

得すことが多いですし、

 

逆に目を見ないことで

損することも多いと思います。

 

もちろん、

私も完璧にできているかは

分かりませんが

 

そうしようと

最大限努力しています。

 

だから

偉そうには言えませんが、

 

こういう小さいですが

所作や考え方、在り方が

 

大きな違いを生み出すと

思います。

 

そう考えていくと

生きていく上で大事なことって

 

実はシンプルで保育園や幼稚園で

習ったことをしっかりと

実践できるかだと思います。

 

・目を見て話す、話しを聞く

・嘘をつかない、

・間違えたら謝る

・時間や約束を守る

・「ありがとう」を言う

・よく寝て、食べて、遊ぶ

 

もちろん、

例外もありますが

 

この辺りを

体験を通して学んでいけば

 

社会に出ても

活躍できるはずです。

 

まずは

人から愛されます。

 

どうですか?

 

英語ペラペラで

海外との取引でも

すごく力を発揮するけど、

 

時間は守らないし、

自分の間違いを認めない33歳

 

 

英語はできないけど、

会社に遅刻はしないし、

仕事も納期を守る。

 

他のスタッフにも部下にも

「ありがとう」を

たくさん言っている33歳

 

どっちが

人から愛されるでしょうか?

 

「それは極論ですよ〜!」

 

そう言う方もいるかもしれません。

 

極論だとは思いますが

そういうことだってあり得ます。

 

「でも、英語ができた方が、、、」

 

そう思う方もいると思います。

 

でも、

英語は他にもできる人は

たくさんいるので

 

人間的に愛されていない人は

最後は人の役に立つことが

難しくなってくると思います。

 

私は素直に謝るのが

本当に苦手でした。

 

謝るのが嫌で

嘘でごまかすことも

しょっちゅうありました。

 

でも、

そういうのって

やっていくと自分も

苦しくなっていきます。

 

そして、

嘘はいつかばれます!

 

そして、

信頼されなくなっていきます。

 

人から愛されたり、

信頼されると本当に人生は

得することが多いです。

 

学生時代や社会人生活を

思い出していただき

 

同じことをしても

怒られる人と許される人って

いませんでしたか?

絶対いましたよね!

 

それはなぜか?

と言うと

 

人間は感情の動物だから

 

最終的には

好き嫌いで判断されることも

多いわけです!

 

だからって

無理やり人に好かれる生き方をしたり、

愛想を振りまく必要はありません。

 

でもやれることは

たくさんあるはずです。

 

例えば

スーパーで買い物した時も

お礼を言う。

 

お金を出しているは

自分ですが

 

購入できたのは

店員さんのおかげで

スーパーのおけげです。

 

そういうことに感謝する

習慣を自分で取り入れると

 

自然とお子さんも

お礼を言えるようになります。

 

それが当たり前になるからです。

 

そんな小さいことから

始めていくことが

子育てで大事なのでは

ないでしょうか?

 

私も再度、原点に戻って

親として教育者として

やれることからやっていきます!

 

 

本日も、

最後までお読みいただき

ありがとうございました。

 

人間には無限のgift(才能・可能性)がある!
Grow your gift.

 

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